無添くら寿司の絶対食べたいおすすめメニュー10選(後半)

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無添くら寿司の絶対食べたいおすすめメニューの後半戦。前半戦は、無添くら寿司の絶対食べたいおすすめメニュー10選で、真いか石澤ドレッシング、ふぐ、いか天南蛮手巻き(一貫)、ぷちずし、4種のチーズシャリカレーをご紹介。

それでは、後半戦スタート。

無添くら寿司の絶対食べたいおすすめメニュー(後半)

うに(一貫)

いきなりうに。そうです。雲丹です。海の丹色(にいろ:赤みがかった灰黄色から赤褐色に用いられる、赤土の色であり、黄色みを帯びた鮮やかな赤色でもある)が変換した雲丹。高級すしネタの代表の雲丹であります。

スーパーとかで売っているような安物のうにって、食品添加物としてほぼ100%ミョウバンが使われているのだけど、無添くら寿司のうにはミョウバン不使用なのであります!さすが無添を謳っているだけある。

しかも1貫100円。実物は写真の90%くらいの大きさにはなるけどもそれでも充分満足できる一皿です。

 

えびアボカド

続いては100円回転ずしの鉄板メニューえびアボカド。これも大抵の回転ずしには置かれている定番メニューだけど、くら寿司が一番玉ねぎの量が多い。ちなみにアボカド(アボガドではありません、ガではなくカです)って時間をおくと黒ずみがちだけど、くら寿司が一番黒ずい率が低い気がする。写真通りの大きさで2貫100円。

 

えびマヨサラダ巻き(一貫)

えびアボカドに続く、海老モノになりますが、マヨネーズと言えば、たいがいの食べ物と合う、何ならソースマヨとかケチャップマヨみたいに調味料にも合う、言わずと知れた万能調味料ですが、やっぱり一番合うのはエビ。泣く子も黙るエビマヨに、更にさらに、あの石澤ドレッシング(有名和食料理屋で総料理長として勤めた『石澤謙一』が手掛けた逸品ドレッシング)がかかっているともなれば、うまくないわけがない!

しかも、くら寿司のサラダ巻きは、そんじょそこらの、きゅうりか何かが入った程度でサラダ巻きと名乗っているエセサラダ巻きとは違い、海苔の代わりにサンチュ(関西ではチシャ菜という)で巻いている、これぞまさしくサラダ巻きなのであります。えびアボカド同様、こちらもたっぷりの玉ねぎがうれしい一皿。100円です。

 

大とろ

回転ずしの大とろて、うまいんかい?とあなどるなかれ。脂がとろけまっせ。このクオリティで1貫200円。めちゃうまでっせ。スシローの大とろの方がクオリティが安定している印象はあるけど、あっちは280円ってこと考えると、200円でこのクオリティの方がお得!ネタの厚みはこの写真くらいあるけど、大きさはここまでシャリの両サイドにはみ出すことはなく、70%くらいかな。1皿食べれば十分なのでぜひご賞味あれ。

 

すしやのシャリカレーパン

最後の〆の一品というよりは、生ものの途中に挟みたい(カレーの挟まったカレーパンだけに)。シャリのうまみはそんなにわからない(やわらかいジャガイモ?みたいな触感)けど、普通にカレーパンとしてうまい。1個150円。揚げたてサクサク感はありつつ、油感もあるので、満腹する一品。写真ほどはカレールーははみ出てこないけど、それなりにボリュームはあります。

 

いかがでしたでしょうか。

以上、無添くら寿司で絶対食べたいおすすめメニュー(後半)でした。

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